脊椎外科医として患者さんと歩み続ける理由を表した連載イメージ

この連載について

これは、77歳の脊椎外科医が、これまで出会ってきた数え切れない患者さんから学び、育てられ、支えられながら歩んできた記録です。
医療の話だけではありません。人生の話です。希望の話です。未来の話です。
すべての患者さんへ、そして未来の患者さんへ、
この想いが届きますように。